【所蔵品解説】釈迦如来坐像/江戸時代 島根県妙法寺のものと伝わる釈迦如来坐像。仏教の開祖である釈迦の像は仏教の象徴で、如来は悟りを開いたものの尊称です。瞑想を表す坐像からは、精神的安定が得られるとされています。 一覧へ